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2009年4月14日 (火)

『予期せぬ船旅』クエスト開始 オブリビオンよりAriona様通信235

 記事『お一人様を楽しむことにする。 オブリビオンよりAriona様通信221』以来久しぶりのゲーム本編プレイのようでございます。水上ホテルThe Bloated Float Tavern Deckでお一人様を楽しむAriona様はデス・スターに引き取られてからのことを思い出しながら眠りにつかれました。

 ゲーム oblivion(オブリビオン)内で旅されているAriona様と、Ariona様のマスターuWaaa様のお話であります。(とても痛い内容は自分用のゲーム進行覚書です。本当に覚書となってるのかな?)

 Ariona「ふと目が覚めるとThe Bloated Float Tavern Deckが航行しているみたい。この水上ホテルが出航するなんてオーナーのOrmilさんからは聞いていない。」
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 Ariona「こっそり船室の扉を開けると、人影が見える。まずいことにウォーターフロントの持ち家に武器類はおいてきてしまった。戦わなければならないとしたら、常用している篭手、ブーツ、鎖かたびらで何とか多少の防御は出来るけれど・・・攻撃は体術を使うしかない。」
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 Ariona「隙を見て、ホールへ行こうとしたけれど、見つかって、尋問されてしまい、結局戦わないといけなくなってしまった。」
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 Ariona「いなか訛りのあるLynch(私刑)という男・・・情報を得る必要があるから、簡単に殺してしまうわけにもいかない。篭手の鋭利な部分で両手首を刎ね飛ばした。Lynchは死への恐怖におびえながら、情報を吐いた後、血の海に沈んだ。」
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 Ariona「船倉に閉じ込められた『The Bloated Float Tavern Deck』の酔っ払い対策用心棒兼、操舵手のGraman gro-Marad氏を解放した後、Ormil氏の状況を確認しに、中央ホールへ向かう。・・・・けれど、中央ホールでも盗賊一味の1人で関西訛りのあるMinx(おてんば)に見つかってしまう。」
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 Ariona「Lynchの装備していたDaedra剣が重すぎて装備できなかった私は、また体術で戦わなければならなかった。苦労したけれどもMinxの両手首を再び刎ね飛ばせた。Minxも情報を吐きながら、手当てを懇願してた・・・・・・。」
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 Ariona「Minxから得た情報で、私は上甲板へ向かった。」
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 Ariona「・・・こっちじゃなかった。しかし周りを見ても水ばかりね。・・・何で??帝都からLeyawiinまでは常に対岸が見えていたと思うけど・・・。さすがにこのCellではコマンドを使わない限り、海へ飛び込むことができないようね。・・・・さて船尾側の上甲板に向かうことにしよ。」
 Ariona「操舵輪を守っていた盗賊団『Blackwater Brigands』の、これまた田舎訛りのあるWrath(憤怒)の両手首を刎ね飛ばして情報を手に入れる。今回はMinxから奪ったエボニーロングソードを装備していたから楽勝だった。」
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 Ariona様はOrmil氏を救出しにOrmil氏の私室に向かわれるようでございます。

 失礼いたします。

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