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2011年7月 3日 (日)

16年の時を経て再び刻み始める1

 1995年式のswatch IRONY chronoの電池を16年ぶりに交換して、時を再び刻ませることにしました。
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 経年劣化で、本体とベルトを取り付ける部分は外れてしまい、ベルト穴の部分もボロボロでちぎれてしまう寸前です。(作業後、ちぎれてしまいました。)
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 そこでイタリア MORELLATO製のswatch IRONY用ベルト(モデル:SHERATON、カラー:ダークブルー、サイズ:20mm)を入手して、付け替えることにします。


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 替えベルトの留め金にはswatchのロゴがありませんので、オリジナルの留め金を外して、取り替えることにします。
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 このモデルはフレーム素材がSTAINLESS STEELで、ずっしりと非常に重いです。(フレーム表面と側面はPOLISH仕上げされています。)
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 デジタル式の腕時計に馴染みきった体ですが、たまには身につけようかと思います。(とはいえ、数字表示のない文字盤のアナログ時計は、デジタル時計派には難易度が高そうです。ですので時間にあまり厳密でなくてもよい休日に身につけることから始めたほうが良さそうです。)

 失礼します。

 

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