MIDIデータFLN5覚書
MIDIデータをさわりました。覚書です。
・トラック2、ベロシティと、ゲートタイムの設定終了。
・UA-3FXを用い、ウェーブファイルにて保存。
・mp3でのファイルとしても保存。
失礼します。
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MIDIデータをさわりました。覚書です。
・トラック2、ベロシティと、ゲートタイムの設定終了。
・UA-3FXを用い、ウェーブファイルにて保存。
・mp3でのファイルとしても保存。
失礼します。
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MIDIデータをさわっていました。
覚書です。
・トラック2、エンディングまでのDELAY仮設定終了。
・トラック2、間奏までのベロシティと、ゲートタイムの仮設定終了。
失礼します。
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たむらぱんさんの「ぶっ飛ばすぞ」の歌詞、
おそらく「今日もブッチしたい。」なのだと思うのですが、・・・・・
いつも激安FMラジオから流れてくるのを聞いていますので、・・・・・
「今日もウ○チしたー。」って、聞こえてしまうのです・・・・。
すみません。
失礼します。
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音楽関連記事で一つ。
コルグのシンセサイザー X50・・・・限定500台のカモフラージュ柄モデルがあるとのこと。
調べてみました。
ありました。(しかもノーマル品と違って迷彩柄キーボードケース付き)
本体重量4.3kgも魅力。特にキーボードケースが気になりますです。
・・・・・ぁぁぁああああ、ヤヴァイ、ポチってしまいそうです。
自分はローランド派なので、コルグに浮気はいけないであります。
(心の声:何言ってんだ?メインオルガンはCX-3、最近のメインエレピはSP-200、M1系の音が欲しいときはX5DRをすでに愛用してるじゃん。ポチっちまえよ。迷彩柄好きだろ?)
・・・・・ポチってしまいました・・・・やってもーた。(本来のコストは¥74,970だから良しとするしか・・・・。)
趣味の音楽を続けなければ・・・・です。
失礼します。
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チラ裏記事です。文章もおかしいです。(下記のトラック修正内容に関する覚書としてメモりました。)
自分の曲ではないのですが、1999年から2003年まで作り続けて、放置していたMIDIデータがあります。自分の力不足で結局納得できないまま、完成させることができませんでした。(その頃から人と合わせて音楽演奏することもできなくなり、さらに音楽を聴いて楽しむこともできなくなっています。)
ところが最近、少し音楽してもいいんじゃないの、と考えることができるようになってきました。
そこで、放置していたMIDIデータを眺めておりました。(久しぶりにB/W G4換装Mac OS9.2.2機で作業を実施しています。)・・・・うーん、システムエクスクルーシブとかすっかり忘れてしまっています。とりあえずトラック3のエフェクト設定(特にディレイ設定)とヴェロシティをちまちま見直すことにしました。
・・・まぁしょせん趣味のデータですし、ここまでほったらかしにしたのだから、あせらないで、「音楽してみてもいいかも・・・」という気持ちになったことを最も大切にしたいと思うのであります。
失礼します。
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手持ちのアナログカセットテープをしまいこむため、チェックしております。
今回は「KYLYN」です。
1979/04にリリースされたアルバムです。
渡辺香津美氏(g)を中心としたプロジェクトで、坂本龍一氏(key)、矢野顕子氏(Key)、小原礼氏(b)、高橋幸宏氏(d)、村上ポンタ秀一氏(d)、ペッカー氏(perc)、益田幹夫氏(p)、向井滋春氏(tb)、本多俊之氏(sax)、峰厚介氏(sax)、清水靖晃氏(sax)、他ヴァイオリンアンサンブルというメンバーが参加されています。
LPですと、A-1,2とB-2が渡辺香津美氏による作曲、B-1,3,4,5が坂本龍一氏による作曲ですので、A面とB面では雰囲気が少し異なります。(B面はほぼ同時期のプロジェクト『カクトウギ・セッション』の雰囲気を感じます。ただしこのアルバム『KYLYN』は渡辺香津美氏のギター、フレットレスベースの音が随所に溢れていますので、尖った雰囲気、トリッキーな雰囲気をより楽しめます。)
個人的に好きな曲は
・矢野顕子氏作曲のA-3「WATER WAYS FLOW BACKWARD AGAIN」
矢野顕子氏独特の世界観を感じる曲です。アコースティックギター、アコースティックピアノ、エレピの音達が繊細な生地をつむぎ上げていく感じがします。
・坂本龍一氏作曲のB-1「E-DAY PROJECT」
とても『カクトウギ・セッション』の雰囲気で軽い気持ちになれる曲です。ボコーダー好きとしても外せない曲です。
・渡辺香津美氏作曲のB-2「AKASAKA MOON」
フレットレスベースの悩ましげな雰囲気が、最高です。大人の思惑が交錯する街「AKASAKA」(田舎ものの私にとっては赤坂とはそんな街に思えます。)の夜を照らす月光を感じさせてくれます。
・坂本龍一氏作曲のB-3「KYLYN」
裏打ちのギターカッティングがとても軽い感じで良いです。ボコーダーは初期の「姫神」のさわやかな雰囲気を感じさせてくれます。
・坂本龍一氏作曲のB-5「MOTHER TERRA」
とても実験的に感じます。出だしの雰囲気は後のYMOの曲「インソムニア」ぽいですし、曲終盤にボコーダーっぽいサウンドで「トキオ、トキオ」と聞こえるのは私だけでしょうか。
(ほんとはB-4も好きなのです。・・・って、ほとんど坂本龍一氏作曲の曲ばかり・・・)
さらにこのアナログテープには東芝EMIのシングルレコードで発売されていた坂本龍一氏編曲版{出だしがもろ『ライディーン』(思い切りフランジャーをかけたチッチキハイハット)のバージョンです。}の「コンピュータおばあちゃん」、そのB面の「フォト・ムジーク」が録音されていました。
この「フォト・ムジーク」はNHK-FM「坂本龍一のサウンドストリート」オープニングテーマになるのですが、たしか1週間くらいかけて、坂本龍一氏がこの曲を作っていく過程を放送していました。ドラムも坂本龍一氏がプレイしていました。(バスドラ、スネア、タム類だけをプレイされていたと記憶しています。)収録時にメインで使っていたシンセはプロフィット5だったと思います。埋もれているテープをあされば、当時エアチェックしていたアナログテープが出てくると思います。
個人的にはBメロ最後の2小節、A♭sus4→A♭、B♭sus4→B♭の響きにしびれた覚えがあります。(っていまでもしびれますが。)
それでは失礼します。
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やっと読みましたっというわけなのですが・・・、とてもおもしろかったデス。
あまりにおこがましいアマチュアレベルの話ですが、中心メンバーの勢いやしがらみで疑問を感じながらも方向性の違うと感じるバンドに所属していたことがあります。
一方、短期間ながら大所帯のメンバー達のベクトルが、ほとんど同じ方向を向いていて、熱くなれたこともあります。
自分が言いだしっぺのユニットで演奏していたときは、若干メンバー達の顔色をうかがいながら、演奏したい音楽に振っていく・・・・。これがきつい。エネルギーが要る。結局いろいろかかえこんでしまって・・・。若いうちは体力保有量、仕事余裕度でこなせていけたけれども、仕事優先のアマチュア音楽活動は限界に達しました。
今は過去人脈以外からの誘いもあるのですが、別のこと(・・・ゲームとか・・・・ゲームとか・・・ゲ・・・・だけかよっっ!!)に時間を使っていたい気分なのであります。中途半端な気持ちで参加したら、相手にも失礼だし、自分自身もテンパッてしまうことが明らかだから・・・。
それでは失礼いたします。
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この一週間で過去にアップした「ホンダ STEPWGNのCM」記事のヒットが増えていることが不思議でした。
「デビル メイ クライ4」も発売になったし、SPADAつながりで検索にひっかかるのかとも思いましたが、どうもそうではなさそう・・・。
昨日、TVでホンダ STEPWGNのCMを見ました。そうです。ドーベルマンの出てくるCMです。そしてこのCMのBGMを聞きながら「♪だ~れのせいでもありゃしなぅい~♪」とくちづさんでいる自分に気が付き、もしかしてこのCM曲がらみで検索にヒットしているのかと思い至りました。
わたしが口づさんでいたのは尾藤イサオさんが「悲しき願い」でカバーされていた曲でした。(1967年あたりなのだそうな。)
http://www.youtube.com/watch?v=H6r8xA6ITaw
(尾藤イサオさんバージョンの動画)
原曲は1964年アメリカのニーナ・シモンさんという情報と、1965年イギリスのアニマルズによるという情報がありましたが、それ以上深く調べませんでした。(原曲の題名は「Don't Let Me Be Misunderstood」なのだそうです。)
CMで使われているバージョンはラテン風なので、サンタ・エスメラルダのカバーバージョンが近いようです。
http://www.youtube.com/watch?v=WrOfBRblGec
(サンタ・エスメラルダライブバージョンの動画)
下はCMバージョンです。
http://www.youtube.com/watch?v=ajbX7CzEN-U&feature=related
・・・・CM見て、すぐ口をついて歌詞が出てくるとは・・・
それでは失礼いたします。
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今の「銀魂」のオープニング曲も、エンディング曲も気に入っています。
オープニング曲はHeartsGrowの「かさなる影」、エンディング曲はロデオキャブレターの「Speed of flow」です。
どちらかというとエンディング曲のほうがお気に入りです。わかりやすいコード進行ですが8分で刻むギターと、そしてなんといってもハイトーンチューンされたかわいたスネアが疾走感をあおってくれます。(エンディングアニメも曲とマッチしていると思います。)
それでは失礼いたします。
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今更ながらではあるのですが・・、いや今更だからこそ、イラッとくることがあります。
ホルストの組曲「惑星」の中でも、叙情的な旋律を持つ「ジュピター」、そしてその曲中で最も叙情的な旋律部分を抜き出して世に出られた平原氏。
そしてい・ま・だ・に、「ジュピター」が代表曲としてマスコミから紹介されることが聞こえてくる平原氏。
良いメロディだとわかっているのですから、売れることは予想できたわけです。(ましてや、彼女は音楽一家に育ったそうですから、勝ちを予想することはたやすかったはずです。)
島谷ひとみ氏のように苦労を重ねた上で「亜麻色の乙女」にたどりつかれたのならイラッとしません。
しかし、恵まれた出身でありながら、このような形で業界に「アドバンテージを持った一歩」を踏み出した以上は、「もっと実力を示せっ!もっと世に普遍的に認知される曲をリリースしてみろっての!」と言いたいわけであります。(本当はオリジナリティをフルパワーで押し出してlawnchするべきだったのです。宇多田ヒカル氏のように。)
代表曲が「ジュピター」などと聞こえてこないようにしてもらいたいです。
円氏のようにオリジナリティあふれる曲で一発かますのは大いにOKです。
B’zだって、○○に似てるなどとよく揶揄されておりますが、やはりB’zはB’zなのであります。
しかし、ジュピターはホルスト氏オリジナルのものであって、平原氏ではないっ!!平原氏の代表曲として紹介される場面に会う機会が多く、辟易+イラッときてしまい本記事を記載した次第であります。
子供の頃、日曜の夜、日曜洋画劇場でさまざまな映画を楽しみ、淀川長治氏の「さよなら。さよなら。さよなら・・・。」で締めくくった後、「あー今日の映画、おもしろかったなぁ。・・明日からはまた学校かぁ。」などと現実に引き戻されるときに流れていたあの旋律。心を落ち着かせるようでいて、そして少し切ない(休日も終わって切ない。)・・・記憶は残ったまま、後年組曲「惑星」に遭遇する。
「ぅわぁっ。この曲だったのか。やったぁ。これでいつでもこの旋律を聴くことができるぞ。・・・ぅわ、マーズもかっこいぃー。横溝正史氏の『悪魔が来りて笛を吹く』のクライマックスにもろはまりっ!!(なんで『悪魔が来りて笛を吹く』??・・・ちょうど読みながら、組曲「惑星」に耳を傾けていたのでありました。)」
ぁ・・・どんどん話がずれてる。 まぁ、なんだ、平原氏にはもっともっと努力をしてもらいたいものなのですよ。万人が平原氏の代表曲といえば『○○(もちろん「ジュピター」以外」)』となるまで・・・。そうでないとこのイラッとする気持ちは消えることはないでしょう。(そんな思いをしている人は他にもいると考えるわけであります。)
平原氏が努力して、飛躍された時、自分にも子供時代の物憂げな日曜の夜が戻ってくるのであります。(・・・・飛躍されずに、退場でも、物憂げな日曜の夜は戻ってくるのだけどな・・・。)
まあ地平からの不平でありますが・・・。失礼します。
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手持ちのアナログカセットテープをしまいこむため、チェックしております。
本日は TOTOの「isolation」です。1984年にリリースされたTOTOの5枚目のアルバムです。このアルバムはVOCALが変わったこともあり、評価が分かれるようです。
個人的には、変拍子が入ったプログレッシブ・ロックっぽい曲のある初期のアルバムが好きなので、思い入れは少ない方です。
A面の5曲はすべてTOTOの音なのですが、私には素通りしてしまいます。B面の1曲目「エンドレス」でやっと、「ぁ、この曲聴きたい。」と感じるような次第でありまして・・・・。B面 2曲目「アイソレーション」も「聴いてよぅっと。」と感じるのでありますが、気づくと再生が終わっているのであります。ルカサー氏のギターもあまり印象に残ってなくて・・・。(あっ、それからジャケットが、私にはダメかも、です。)
TOTO御用達のキーボードといえば、YAMAHAだったと記憶しております。CPシリーズ、CSシリーズ、GXシリーズ、CEシリーズ、DXシリーズ(YAMAHAシンセサイザーにおけるザクのような存在と感じております。)等でしたっけ。・・・・・ローランド派だった私は、上記の中からCEシリーズ(なぜにマイナーなCEシリーズ・・)を心の底から欲しいと思った時期がありました。(DXシリーズは音を作るのが難しそう。でもCEシリーズはプリセットのPCM音源でキータッチコントロール付き → きっととてつもなくリアルな音表現が可能になる、という考えによるものだったのであります。)
最近、単語「TOTO」に関して記載されている方のブログは
http://professor-kei-diary.cocolog-nifty.com/blog/2007/10/post_bcf1.html
です。(「スリラー」よいですね。後で私も聞きます。→CDがないので、MIDIデータ再生でありますが・・・。)
それでは失礼いたします。
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PS2ソフト「MGS3 SUBSISTENCE」に付属していた「メタルギア2ソリッドスネーク」を始めました。
今日は
・B1レーション入手
・ハンドガン入手
・弾薬入手
・カード1入手
・双眼鏡入手
・B2レーション入手
・ガスマスク入手
・ブラックニンジャ戦
・カード2入手
・サプレッサー入手
・赤外線ゴーグル入手
・プラスティック爆弾入手
・サブマシンガン入手
まで進めました。
メタルギア2のオープニング曲の出だし、8部音符のフレーズ割、エフェクト(ディレイ)の雰囲気がサザンオールスターズの「ミス・ブランニュー・デイ」を彷彿とさせます。(音程はぜんぜん違うのですけど。)
You Tubeでプロモーションビデオを観てしまいましたですよ。やはり普通に放送するのは無理そうですね。http://www.youtube.com/watch?v=fI2QzryWyo4(今、バックで鳴らしてますですよ。)
そういえば昔、連れがコピー演奏しておりましたですよ。
最近「メタルギア2 ソリッドスネーク」を記載された方のブログは
http://sackys-blog.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_5a7a.html
です。
それでは失礼いたします。
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手持ちのアナログカセットテープをしまいこむため、チェックしております。
本日は 坂本龍一&カクトウギ・セッションの「サマー・ナーヴス」です。 録音元のLPレコード(これまたしまいこみ済み)は、通常よりもダイナミックレンジが広くなるように溝を掘られた(カッティングされた)特別なレコードだったと思います。
これは1979年7月にリリースされたアルバムです。坂本龍一氏、小原礼氏、高橋幸宏氏、故:大村憲治氏、ペッカー氏、矢野顕子氏をメインに、山下達郎氏、松武秀樹氏、吉田美奈子氏、鈴木茂氏など他にも多くのゲストミュージシャンが参加されています。(所属レコード会社の関係で渡辺香津美氏はアブドゥーラ・ザ・ブッシャー名義で参加されています。)
分類するとフュージョンだと思うのですが、レゲエ風の8分音符の裏打ちが印象的な曲もあります。
ボーカルは坂本龍一氏が担当されております。(ゼンハイザーボコーダーを使用してボーカルを担当されている曲もあります。)
どの曲も「好き」なのですが、特にお気に入りは
3曲目:SLEEP ON MY BABY (BABYに対する優しさがあふれているように感じられます。)
4曲目:THEME FOR “KAKUTOUGI”(何しろかっこいいんです。)
7曲目:SWEET ILLUSION(ギターソロがかっこいいんです。ルパン三世の挿入曲といっても違和感ないようなメロディも好きです。)
の、3曲です。
最近、「サマー・ナーヴス」に関して記載されている方のブログは
http://plaza.rakuten.co.jp/tokatonton/diary/200707290000/
です。
それでは失礼いたします。
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手持ちのアナログカセットテープをしまいこむため、チェックしております。
本日は姫神せんせいしょんの「姫神伝説」です。
1983年のリリースでした。「姫神せんせいしょん」というバンド形式最後のアルバムです。(4番目のアルバムです。)
最もお気に入りは7曲目「ハヤト」です。重厚な曲が好きなんです。
8曲目「北天の星」も好きです。「姫神せんせいしょん」らしい抒情的な曲です。
9曲目「雪女」は姫神せんせいしょん版の「コズミック・サーフィン」のように感じられます。タイトルは重いですが、明るめの曲調です。このアルバムを締めくくっています。
イントロが印象的なのは、6曲目の「十三の砂山」です。アナログレコードではB面の1曲目に配置されています。(やわらかな雰囲気を与える曲ですので、A面の1曲目には少しインパクト不足だったのかも、などと感じてしまいます。)
個人的には前作「姫神」の曲にお気に入りが多いですが、聞き入ってしまって作業がおろそかになってしまいます。そういう意味では本作「姫神伝説」の方が自然に入り込んでくる仕上がりになっていると言って良いのかもしれません。
「姫神伝説」に収録されている曲「うたげ」に関して記載されている方のブログは
http://blue.ap.teacup.com/toms/284.html
です。
それでは失礼いたします。
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手持ちのアナログビデオテープをしまいこみたくて、チェックしております。
本日のビデオは米米クラブの「英雄伝説」(1992年リリース)です。この作品はVHS2本組で「A編」と「U編」で構成されております。
楽曲が全部で28曲も収録されていて、米米クラブの音楽を堪能することができます。
このライブビデオはステージパフォーマンスよりも楽曲を優先して収録されているように思われます。ですので、画面なしで音声だけ流してBGMにすることもできる「優れもの」です。
最近、米米クラブの「英雄伝説」に関して記載なさっている方のブログは
http://ameblo.jp/soushin/entry-10035903878.html
です。
ケース(開いた状態)はこんな感じ
それでは失礼いたします。
(「のだめカンタービレ」18巻、購入しました。)
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手持ちのアナログビデオテープをしまいこみたくて、チェックしております。
今日のテープはB'zの"BUZZ!! THE MOVIE"です。1995年の"LIVE-GYM PLEASURE'95"からのライブビデオです。(この頃の曲は好きなものばかりです。当時の有名曲は結構コピーバンドで演奏していました。本収録曲14曲のうち、6曲はコピー演奏したことがある曲です。)
個人的にはB’zの曲はアルバム”SURVIVE”以降は、あまりすすんで聞くことがなくなってしまいました。
今でも松本さんのギタートーン、演奏スタイル、稲葉さんのハイトーンボーカルは好きです、いや大好きと言って過言ではありません。
ただ・・・「この楽曲は○○のテーマ曲・主題歌」が強く感じられるようになってしまって・・・・、○○の感動を盛り上げるための曲なのですか?という思いが強くなりすぎてしまい、距離をおくようになってしまいました。
パープルは?、ツェッペリンは?、E,L&P達は、そんな縛りなしで楽曲をクリエイトし続けてさまざまな結果を出してきたことを考えると、常に勝利しなければならないB’zの最近の曲は聞いていてつらいのです。
とは申しましても、このビデオの時期は最初に書いておりますように、好きな曲が並んでおります。「LOVE PHANTOM」から「ねがい」への演出は、まるで逆転裁判4風であります。
最近 B'zの"BUZZ!! THE MOVIE"に関して記述しておられるブログは
http://miki69.blog.drecom.jp/archive/508
であります。
話かわって、以前に紹介した米米クラブの「右脳と左脳の恋物語」(VHSテープ)のamazonでのロープライス品、安くなりましたね。紹介したときは61円だったのですが、どんどん下がって1円とはっ、くぅーっ。
それでは失礼いたします。
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手持ちのアナログビデオテープをしまいこみたくて、チェックしております。
今日のテープは米米クラブの「右脳と左脳の恋物語」です。この作品は右脳編、左脳編ともにお気に入りです。米米クラブの、「微妙に安っぽい豪華さ。」「お・げ・ひ・ん」「のーてんき」が詰め込まれています。
一口食せば、頭から尻尾までアンコがたっぷり入ったタイヤキのように糖分が頭にまわって
思いっきり覚醒!!
できてしまいます。
内容に関してはこの方のブログが詳しいです(これは左脳編のレポートです。他に右脳編のレポートもアップされております。)。
http://blogs.yahoo.co.jp/mizuho_rito/6964421.html
こんな復刻全集がでているなんて知らなんだ。
ところでこのビデオのケースに記載されている右脳編(右側)と左脳編(左側)のマークが、FFX-2のルブラン一味(リーダーのルブランを補佐する役目でウノーとサノーが所属しています。)のマークと少し似ているような・・・。
それでは失礼いたします。
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目の前にあるMIA ケンプファーのジャイアントバズーカの曲がりが気になります。
ついでに「銀魂」のエンディング曲「修羅」のBメロが、聖飢魔Ⅱの「1999 SECRET OBJECT」のBメロに似ているような気がして「気になるぅー」ので、聖飢魔Ⅱを聴いておりました。雰囲気は似ていますが・・結局どちらの曲もお気に入りの曲調だったということがわかったのだ・・・ぃぇ・・わかったのです。
最近、MIA ケンプファーに関して、記述されている方のブログは
http://azoth2.cocolog-nifty.com/blog/2007/03/045_mia_08d0.html
です。
本記事は前記事にあったMac OS9.2.2機で作成しています。ブラウザはとりあえずiCab3.0.3で作成しております。ブラウズするだけなら、IE5.1.7よりもCSS2.0への対応が安定していそうです。プレーンテキストで書けば、記事作成もできそうです。(Mozilla 系のブラウザで確認してみたいです。・・・くぅー自分、Macでのネット接続情報は前世紀から更新されていないと実感しまくりです。)
それでは失礼いたします。
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部屋をかたづけようと手持ちのアナログテープをチェックしております。本日は姫神せんせいしょんの「姫神」(1982年リリース)です。
3rdアルバムになります。やっぱいいわー。なごむーっ、これ。これまでの1st、2ndアルバムより好きな曲が多いです。特に「舞鳥」「七時雨」「えんぶり」がいいなー。このアルバムから本格的な和太鼓が導入されているように思います。
ただラストの曲「風光る」のエンディングが少し唐突に感じます。
姫神の曲を聴いていらっしゃる方のブログは
http://xxoptimistxx.blog47.fc2.com/blog-entry-200.html
です。
今日のFFX-2のミッションは「暴走機械を止めろ」でした。
それでは失礼いたします。
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部屋をかたづけようと手持ちのアナログビデオテープをキャプチャしています。今日のビデオは米米クラブの「WORK UP」(1991年リリース)です。(現行は’97年発売の低価格バージョンになっています。)
90年8月18~19日 横浜アリーナで収録された映像だそうです。’80年代アニメのテイストを感じさせる「東京イェイイェイ娘’90」や、米米クラブ版"We are the world."の「Working Night」などが収録されてます。(アマチュアバンド時に演奏した「Shake Hip!」も収録されてます。って前も書いたです。)
個人的にはムード歌謡「オイ オイ マドロスさん」が好きです。
それでは失礼します。(「のだめカンタービレ」は笑えたです。)
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部屋をかたづけるために、手持ちのアナログテープをキャプチャしています。今日は姫神せんせいしょんの2ndアルバム「遠野」(1982年リリース)でした。
エレキギターの音が前面に出てこなくなってしまいましたが、相変わらず日本人の心にマッチするメロディと、ポップなリズムで、聞きやすいアルバムになっています。
それでは失礼いたします。
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今日は投票に行ってまいりました。いろいろ考慮したうえで選んだのですが・・、結果はまだわかりません。(自分が過去に投票した候補者のほとんどは落選だものな。自分にはほとんどくじ運ないものな・・・って、宝くじですかっ!!お年玉つき年賀はがきですかっ!!)
部屋をかたづけようと、手持ちのアナログビデオテープをチェックしています。今日は米米クラブの「K2C2」(’91年リリース)です。大好きな「KOME KOME WAR」「FUNK FUJIYAMA」など、明るい曲ばかり4曲のプロモーションビデオが収録されています。(さまざまなバージョンが存在する「Shake Hip!(Ishii Version)」も収録されています。→この曲はアマチュアバンド時に演奏したです。)
バブル期の浮かれた雰囲気が気持ちを明るくしてくれます。しっとりした曲より、能天気な曲が好きじゃー・・くぅー・・。
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本日の脳トレDSでは「文字数え」のタイムレコードが更新されました。私にはほとんど限界です。
部屋をかたづけるために古いアナログテープをキャプチャしております。本日はアナログビデオテープ「RX モンスターリズムバトル」です。(RXとは聖飢魔II構成員のライデン湯沢殿下とゼノン石川和尚によるリズムセクションユニットを指します。)
このビデオは、RXユニットに渡辺香津美氏・和田アキラ氏・本多俊之氏他、ゲストミュージシャンが参加したアルバム「CHEMICAL REACTION」のリリース(’91年)後に、発売されました。
内容は、ドラム・ベースの信者が各悪魔のテクニックや表現方法をマスターできるような教本ビデオ機能(発売元がリットーミュージック社ですから)と、聖飢魔IIリズムユニット信者のためのビデオ教典機能があります。(ちなみに私は後者の信者でありましたので、購入いたしました。)
「CHEMICAL REACTION」ではフュージョン、プログレ(変拍子っ!)、ジャズなどの要素が含まれた楽曲が演奏されています。(参加ミュージシャンの顔ぶれから、”プリズム”の香りがする楽曲や、アルバム「KYLYN」を感じさせる楽曲を迫力あるリズムで聴くことができる楽しみがあります。)
それでは失礼いたします。(迫力あるリズム好きじゃー。くぅー・・。)
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昨日は子供から託された文庫本3冊と、ゲーム攻略本をブックオフに引き取ってもらい、その代金を子供に渡しました。(子供部屋整理中です。)
私も部屋整理の一環として、手持ちのアナログカセットテープをチェックしています。姫神せんせいしょん(現:姫神)の1stアルバム「奥の細道」(1981年)です。この頃はバンド編成によるドラム、ベース、エレキギターも多用されてポップな感じに仕上がっていて聞きやすいです。(確か使用されていたシンセサイザーにローランドのジュピター4が含まれていたと記憶しております。そこで手持ちのジュピター4で同様な音を作ろうとした記憶があります・・・・くぅー・・なんてあいまいな記憶なんだ!!)
それでは失礼します。
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部屋を片付けたくて、手持ちのアナログカセットテープをチェックしています。
今日のテープはB’zの「The 7th Blues」です。B'zのコピーバンドをしていた頃の練習テープです。
このアルバムの中から1曲、コピー演奏する機会がありました。さらに次の機会があれば「LOVE IS DEAD」を演奏すべく準備していましたが、結局機会がないまま現在に至っております。
それでは失礼します。
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部屋を片付けたくて、手持ちのアナログカセットテープをチェックしています。
今日のテープはYMOの「BGM」です。(プロフィット5の前衛的な音と
ゲートを効かせたスネアに興奮したものです。)
かつてYMOのコピーバンドをしていた時に、このアルバムからは
・MUSIC PLANS 音楽の計画
・1000 KNIVES 千のナイフ
・U・T ユーティー
・MASS マス
を演奏させていただきました。
今、自身が置かれている状況で聞きますと「MASS」が最も
グッとくるものがあります。
それではこの辺で・・・くぅー・・・何か食べたい。
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