カテゴリー「RPG」の記事

2012年9月30日 (日)

コンテンツフォロー中3

 『ドラゴンズ ドグマ』のポーン コンテストで、参加賞をいただきましたので、商品をダウンロードして設定しました。
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 アッサラーム(オバダビさん)のプレミアムアイコンです。
モニターのPIP機能を使って入力し、
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ダウンロードして
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ゲーマーズアイコンに設定しました。
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 この『ドラゴンズ ドグマ』、記事『コンテンツフォロー中 2』ではちょっと遊んでみるだけのつもりだったのですが・・・・お手軽にオープンワールド作品を遊べるものですから、はまってしまっています。おかげで前売り券を購入していたにも関わらず『スターシップ・トゥルーパーズ インベイジョン』の映画を
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を夏に見逃してしまいました。『まだ上演してるだろ』なんて感じで夏休みや休日に『ドラゴンズ ドグマ』をプレイしていた結果、上映終了していた次第で・・・・くぅーぅぅぅ、つらいっというか、つらかったっ!!!『モビルスーツ』の素と言われる
『パワードスーツ』が登場するということで楽しみにしていたのですが・・・・あぁ・・・前売り特典の『戦闘防護ヘッド』型キーホルダーも残念そうです。
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 東京ゲームショー2012では『ドラゴンズ ドグマ:ダークアリズン』も発表されていて・・・・あぁーきっとまたプレイしたくなるんだろな。


 失礼します。

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2011年11月20日 (日)

The Elder Scrolls V 『SKYRIM』 COLLECTOR'S EDITION 届きました。

 The Elder Scrolls V 『SKYRIM』 COLLECTOR'S EDITIONが個人輸入で届きました。

 箱、大きいです。ほとんど立方体です。
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 ディスクケース(傷が入ったような汚しデザインと、紋章へのエンボス加工が施されています。)
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 ゲームディスクとおまけのメイキングディスク(おまけディスクは海外からの輸入にはよくあるようにかなり汚れが認められます。)
 SKYRIM地方のマップの紙質はエンボス加工の施されたしっかりしたものです。(OBLIVIONのようにぺらぺらではありません。)
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 そして、とても分厚い資料集(設定資料関係から、イメージアート類まで大量に記載されております。表紙はエンボス加工と汚しデザインが施され、分厚いページ数もあって、とても重厚な作りになっています。)
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 最後はCOLLECTOR'S EDITIONの目玉であり、SKYRIMの目玉『DRAGON』のフィギュア
 箱(全体ケースの85%程度の体積を占めます。)
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 梱包材(発泡スチロールにまでSKYRIMの文字が・・・。)
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 フィギュアはこんな感じ
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 翼の破れも表現されています。
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・・・でも、プレイする時間がほんとうにないです・・・・。

 失礼します。 

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2011年6月 7日 (火)

裏地修正する oblivionよりAriona様通信335

 uWaaa様は古い装備の裏地修正をされたようでございます。

 ゲーム oblivion(オブリビオン)内で旅されているAriona様そしてSachi様と、マスターuWaaa様のお話であります。(とても痛い内容は自分用のゲーム進行覚書です。本当に覚書となってるのかな?)

 uWaaa「どんどん新しいシステムや装備MODがリリースされているだろうに古い装備修正を続けておる。」
 uWaaa「サッキュバス装備とあやね風装備の裏地が透けてしまうので、修正する。」
ゲーム内
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NifSkope上
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ゲーム内
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NifSkope上
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 uWaaa「NifSkopeを使って、裏地が不足しているパーツにNiStencilPropertyを加える。」
NifSkope上
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 uWaaa「修正したmeshをパッキングしなおして、ついでにTES4Geckoを使って、espファイルをマージする。」
 uWaaa「ベースMODをOBMMでDeactivateしてClean処理しておいて、マージしたespファイルとパッキングしなおしたMODをCreateして導入する。最後にベースMODをDeleteする。」
 uWaaa「あとはゲーム中で装備を取得しなおして終わり。」
修正後ゲーム内
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 uWaaa様はSachi様達の旅を進めようとされているようでございます。

 失礼します。

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2011年5月21日 (土)

Anvilで商談成立する オブリビオンよりAriona様通信334

 Ariona様はAnvilでの拠点を増やそうとされているようでございます。

 ゲーム oblivion(オブリビオン)内で旅されているAriona様そしてSachi様と、マスターuWaaa様のお話であります。(とても痛い内容は自分用のゲーム進行覚書です。本当に覚書となってるのかな?)

Ariona「半年以上前にAnvilに戻ってきたのは、Anvilでの拠点を増やすためだった。」
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Ariona「Velwynはこの店にいるみたい。」
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Ariona「視線がエロそうね。」
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Ariona「商談はすんなりと進んで、交渉成立した。」
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Ariona「ふんっ! いかにも詐欺師っぽいわね。」

Cecilia「家なんか増やさなくてもいいじゃないですかぁ。港の家でじゅうぶんですよぉ。」
Ariona「こういう『いかにもっ』てのが、私の大好物だって知ってるでしょっ!!ゴチャゴチャ言わないっ!!」

Ariona「入り口はまともそうだけど、まったく手入れされてないわね。」
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Ariona「地下室には封印もあるし・・・、おもしろいことになりそうだわ。」
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 Ariona様はAnvilで2軒目の家を購入されたようでございます。
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Ariona「さぁ、次は魔法ギルドで推薦状をもらってくるか。」
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Cecilia、Tina、Ramy「って、買った家はほったらかしですかっ!!」


Ariona「・・・・uWaaa様、ずっと放置されてて・・・
・マジギレしてるんですからね・・・。」
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uWaaa「・・・すまんの。
Arionaはまたしばらく放置じゃ。」

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2011年5月15日 (日)

セルフシャドウに関する適当な覚書2 oblivionよりAriona様通信333

 セルフシャドウに関する適当な覚書2なのだそうでございます。

 ゲーム oblivion(オブリビオン)内で旅されているAriona様そしてSachi様と、マスターuWaaa様のお話であります。(とても痛い内容は自分用のゲーム進行覚書です。本当に覚書となってるのかな?)

uWaaa「oblivion.iniファイル内でセルフシャドウに関係しそうな設定は
(a)、ishadowMapResolution
(b)、ishadowfilter
(c)、bActorSelfShadowing
(d)、bFixFaceNormals
(e)、icanopyshadowscale
らしい。」

 前回の記事『セルフシャドウに関する適当な覚書1 オブリビオンよりAriona様通信332』では(e)項は256設定あたりが好みという結果となっておったので
 まず
 icanopyshadowscale=256
に設定した。

 次に(c)=1でないとセルフシャドウはかからんので、
(下図は左(c)=1、右(c)=0 ;ともに(a)=256、(b)=2、(d)=0設定)
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今回の確認で(c)=1は確定じゃ。

 さらに(d)項のbFixFaceNormalsは1に設定してしまうと、ワシの環境ではCTDを引き起こすので(過去記事『装備着脱時のCTD対策? オブリビオンよりAriona様通信146』にてCTD発生)、(d)=0も確定じゃ。

 次に(a)項と、(b)項の値を変えてみて確認する。
まず(a)=256に設定して(b)=0, 1, 2と変えてみた。
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左から(b)=0, 1, 2
 (b)=0の時はセルフシャドウ部および、扉に映る影の階調数は1、(b)=1設定だとセルフシャドウ部および、扉に映る影の階調数は3、、(b)=2設定だとセルフシャドウ部および、扉に映る影の階調数は4で、あとは(b)を4に設定しようが、5や10に設定しようが階調数が4から増えることはなかった。
 (GPUやドライババージョンの影響もあるかもしれませんが、自分の環境では上記のように表示されておりました。)

 そこで
ishadowfilter=2
に設定しておいて(a)項の値を変更することにした。
(a)項ishadowMapResolutionは数値を変えると影のエッジ形状の滑らかさが変化するパラメータと認識しておる。とりあえず8の倍数である必要があるので64、256、1024、2048、4096と変化させてみる。
左から(a)=64, 256, 1024, 2048, 4096
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 4096設定が最も繊細な表現に見えておる。トリミングしてしまっておるが、扉に映る影も設定値を大きくするほどエッジが滑らかになっておるな。8192設定では、セーブデータをロードして描画する瞬間にエラー落ちした。おそらく処理がオーバーフローするのじゃろ。
(a)=4096状態で、(b)項の値を変えてみたが、やはり影表現の諧調数は変化しないようじゃった。{(e)項も変えてみましたが、セルフシャドウ表現に変化は認められませんでした。}

 uWaaa「結局、ワシの環境でセルフシャドウを表示する時は(a)=4096, (b)=2, (c)=1, (d)=0, (e)=256にするのがよさそうじゃ。最新のGPUや最新のOBGEを使ったであろうSSを観ていると、精細なセルフシャドウ表現されているものもあり、まだまだ検討の余地はありそうじゃ。特にishadowfilter値を大きくしても、影の階調数が増えないことが気になる。」

uWaaa「久しぶりにArionaに連絡するかの。怒っとるじゃろうのぅ。こんな感じで・・・」
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Ariona「マジギレしてますっ!!」
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失礼いたします。

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2010年11月 4日 (木)

セルフシャドウに関する適当な覚書1 オブリビオンよりAriona様通信332

 セルフシャドウに関する適当な覚書1なのだそうでございます。

 ゲーム oblivion(オブリビオン)内で旅されているAriona様そしてSachi様と、マスターuWaaa様のお話であります。(とても痛い内容は自分用のゲーム進行覚書です。本当に覚書となってるのかな?)

uWaaa「oblivion.iniファイル内でセルフシャドウに関係しそうな設定は
(a)、ishadowMapResolution
(b)、ishadowfilter
(c)、bActorSelfShadowing
(d)、bFixFaceNormals
(e)、icanopyshadowscale
らしいので、いろいろ確認してみることにした。」

(c)=1前提
(a)=256、(b)=2、(d)=0に設定しておいて(e)項を変更してみました。
左から256、64、1024

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・セルフシャドウのグラデーションや濃さに変化はなさそうです。
・人の影のエッジグラデーションや濃さにも変化ないようです。

一方、木の影を確認すると
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{左から(e)項を256、64、
1024設定}
表現に変化が認められます。

 icanopyshadowscale項はiniファイルの中で[SpeedTree]項目内に記述されているので、自環境では木の影にだけ影響するように思われます。(上記SSではいい感じの木陰はicanopyshadowscale=256設定でした。)

uWaaa「次は別の項目値を変えて比較してみるかの。」

失礼いたします。



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2010年10月10日 (日)

objectに関する適当な覚書 oblivionよりAriona様通信331

 objectに関する適当な覚書なのだそうでございます。

 ゲーム oblivion(オブリビオン)内で旅されているAriona様そしてSachi様と、マスターuWaaa様のお話であります。(とても痛い内容は自分用のゲーム進行覚書です。本当に覚書となってるのかな?)

 uWaaa「過去に記事『blenderフリー素材(モーターサイクル)で遊ぶ2 オブリビオンよりAriona様通信298』で遊んでおった時に、Honda NR500をバンクさせて配置しようとすると、BlenderやNifskope上では問題なく見えても、Cyrodiilではとんでもない方向、場所に配置されてしまうことがあった。そのときは、結局初期配置のままポーズ用オブジェクトとして作成して、不満ながら対処した。」

 uWaaa「今回も似たようなことが発生したのじゃが、とりあえず適当ながら対処できたので覚書を書いておく。」
 (あまりにも適当な対応方法で、かつ他のオブジェクトでの検証もしておりませんので、実は対応方法でも何でもないかもしれないのでありますが。)

・作ったオブジェクト1
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・作ったオブジェクト2
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 どちらもNIFSKOPE上では特に問題ない配置っぽいですが、Cyrodiilに導入してみると
・オブジェクト1 とんでもない方向に配置される。
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・オブジェクト2 適切な位置に配置される。
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 どうもオブジェクト1はなんらかの情報が欠落しているのではないかと思われる。

 そこで作成したオブジェクトをBlenderからExportした後、NiTransformcontrollerなどの情報が残ったままのオブジェクトのTopNiNode下に枝コピー(Nifskope使用)して、オブジェクト2を作り、正常配置されることが確認された。

 uWaaa様はそのうちに、NR500でも実験されてみたいようでございます。

失礼します。

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2010年10月 5日 (火)

Anvilよ。私は帰ってきた。 オブリビオンよりAriona様通信330

 Ariona様はAnvilへ戻ってこられたようでございます。

 ゲーム oblivion(オブリビオン)内で旅されているAriona様そしてSachi様と、マスターuWaaa様のお話であります。(とても痛い内容は自分用のゲーム進行覚書です。本当に覚書となってるのかな?)
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 Ariona「やっとAnvilへ戻ってきた。uWaaa様ったら『ブサさんが・・・ブサさんが・・・』とか、『ワシのブサさんは、他のプレイヤーより100倍しょぼい・・・』とかうわごとのようにつぶやいていて、cylodiilどころじゃないみたい。・・・・・って、ブサさんって誰よっっ!!」

 Cecilia「なんか超がつくくらいいい男らしいですよぉぉ。」

 Ariona「なぁぁにぃぃぃっ!!ゴブリン達の家探しクエストも無視して、uWaaa様の言うとおりにAnvilに戻ってきたのに・・・」
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 uWaaa様は
ブサさん=リュウ・ハヤブサ
 を操るのに必死なようでございます。
 
 uWaaa「ArionaをAnvilへ戻したことじゃし、そろそろバックアップを取らねばならんの。」

 失礼いたします。

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2010年9月 5日 (日)

Alexをぶっとばす oblvionよりAriona様通信329

 AlexをぶっとばすことにしたAriona様なのだそうでございます。

 ゲーム oblivion(オブリビオン)内で旅されているAriona様そしてSachi様と、マスターuWaaa様のお話であります。(とても痛い内容は自分用のゲーム進行覚書です。本当に覚書となってるのかな?)

 Ariona「4つのElementの力が集まってる。Alexはあそこにいるようね。」
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 Ariona「偉そうに鎧を着込んで、ありきたりなことをくっちゃべってるわね。」
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 Ariona「戦ったら・・・めちゃめちゃ弱かった・・・プッ。」
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 Ariona「戦隊モノの怪人のように復活・・・。」
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 Ariona「相変わらず・・・めちゃめちゃ弱くて・・・・ププッ。」
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 Ariona「次こそ真のラスボスになってくれるかと思っていたら・・・・。」
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 Ariona「『おおっAlexよ。Wise One(賢者)に瞬殺されるとは何事だ!』・・・あまりにも一瞬過ぎて、どんな姿で登場したかもわからなかったわよっ!!!」

 Ariona「くぉらっ!!けんじゃっ!!おいしいとこ持ってくんじゃないってのっ!!あんたを倒してしまいたくなるわっ!!」
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 Ariona「あー。不完全燃焼だわー。」
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 uWaaa様はこのMOD「Quest for the Elements」を残した状態で、バックアップ作業されるようでございます。
 uWaaa「その前にArionaとCeciliaをAnvilの家へ戻してやらねばならんな。RamyとTinaと合流させてやることにするかのう。」

 失礼いたします。

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2010年8月14日 (土)

火の灯台でポーションをガブ飲みする オブリビオンよりAriona様通信328

 Ariona様は最後の灯台『火の灯台』へたどり着かれたようでございます。

 ゲーム oblivion(オブリビオン)内で旅されているAriona様そしてSachi様と、マスターuWaaa様のお話であります。(とても痛い内容は自分用のゲーム進行覚書です。本当に覚書となってるのかな?)

 Ariona「『火の灯台』へやって来た。ここは簡単に塔のてっぺんに登れるけれど、灯りをともすことはできないみたい。」
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 Ariona「『火の灯台』内部には敵の配置も多かったし、何よりも発生したクエストを解決するにはポーションをガブ飲みする必要があった。Ceciliaは気絶しっぱなしだったわ。」
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(溶岩に浮かぶ飛び石エリア:ガスやギロチンで体力を削られる上、飛び移るのに失敗して溶岩へ落ちれば容赦なくHPを削られる・・・。)
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(煙幕で視界がさえぎられるエリア:ところどころ足場がなくなっていて、煙幕に気をとられていると、容赦なく溶岩でHPが削られる・・・。)
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(固定砲台エリア:近づくと多数の固定砲台から魔法攻撃されて容赦なくHPが削られる・・・。)

(個人的に厄介だったのは鍵のテクスチャが、背景テクスチャと似通っていて、見つけるのに苦労したことです。)

 Ariona「『火の灯台』に灯りをともすと、またWise Oneが現れて、『あんた、やっちまったよぉ。Alexやっつけてくれよぉ。あいつ強くなっちまうよぉ。』と頼んできた。」
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 Ariona「Wise Oneの情報が本当だろうが偽だろうが、Alexにはむかついてきてたからぶっとばしに行くことにするわ。」

 Alex氏をぶっとばしに行かれる怒れるAriona様、最終決戦なのでございましょうか。

 失礼します。

 

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