あやねで水着トレードする。
XBOXソフト「DEAD OR ALIVE XTREME BEACH VOLLEYBALL」をあやねでプレイしました。
かすみが「ピクシー」を受け取ってくれました。とても嫌そうな雰囲気でしたが、捨てられずにすみました。
クリスティからは「サファイア」をプレゼントしてもらいました。
失礼します。
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XBOXソフト「DEAD OR ALIVE XTREME BEACH VOLLEYBALL」をあやねでプレイしました。
かすみが「ピクシー」を受け取ってくれました。とても嫌そうな雰囲気でしたが、捨てられずにすみました。
クリスティからは「サファイア」をプレゼントしてもらいました。
失礼します。
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XBOXソフト「DEAD OR ALIVE XTREME BEACH VOLLEYBALL」をティナでプレイしました。
かすみが「カペラ」を受け取ってくれました。虎縞模様のセパレートタイプ水着であまり気が進まない感じでした。
「カペラ」というとマツダの車を思い出します。
失礼します。
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XBOXソフト「DEAD OR ALIVE XTREME BEACH VOLLEYBALL」をティナでプレイしました。
かすみに「デネブ、ペテルギウス」をプレゼントしました。
ヒトミから「ジェミニ」をプレゼントしてもらいました。
失礼します。
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XBOXソフト「DEAD OR ALIVE XTREME BEACH VOLLEYBALL」をリサでプレイしました。
かすみから「たんぽぽ」をプレゼントしてもらいました。
失礼します。
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XBOXソフト「DEAD OR ALIVE XTREME BEACH VOLLEYBALL」でクリスティでプレイしました。
かすみから
カーネーション(スカート)、しろつめくさ(スカート)、スピネル
をプレゼントしてもらいました。
かすみには
オニキス、パール、フローライト
をプレゼントして受け取ってもらうことができました。
失礼します。
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XBOXソフト「DEAD OR ALIVE XTREME BEACH VOLLEYBALL」でレイファンを使っていて、クリスティから水着(サファイア)をもらうことができました。
サファイアはレイファンにとって嫌いな部類の水着らしいですから、ラッキーです。
失礼いたします。
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XBOX360用ゲームソフト「ガンダム オペレーショントロイ」・・・6月26日発売予定になっているとは知りませんでした。
バンダイナムコゲームス100%マガジン「side-BN 5月号」には発売予定日の記載はあるものの、情報は無し(同日発売予定の「テイルズ オブ シンフォニア」の記事はあるのに・・・)・・・・なにやら微妙に地雷っぽい雰囲気を感じます。
しかし踏むぞ、踏むぞ、踏むぞー。
踏んじゃいました。
それでは失礼いたします。
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XBOX360用のHD-DVDプレーヤーユニットを注文してみました。
(品切れ中とのことでしたが、入荷次第発送とありましたので・・・)
入荷されるかどうかはわかりませんが、このユニットでプレイすると、ディスク回転の爆音が緩和されると、どこかで読んだ記憶がありますので、楽しみにしております。
それでは失礼いたします。
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子供達がお金を出し合って「スマブラX」を買ってきたようです。
このゲームはゲームキューブのコントローラでも遊べるのですね。Wiiコントローラよりも使いやすそうな気がします。
自分でステージを作ることができたり、出てくるキャラクターの出典元ゲームをお試しプレイできたり、ネット対戦ができたり、と盛りだくさんな内容のようです。
先ほど「ランブルローズXX」でGreat Khanがシングルチャンピオンになって実績がひとつ解除されました。
それでは失礼いたします。
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先ほどXBOX360版「デビル メイ クライ4」が届きました。
スペシャルDVDの柄はダンテでした。
(「スマブラX」?・・・それは自分担当ではなく・・・家族の誰かが担当すると思われ・・・。)
「デビル メイ クライ4」に関しては各種デモムービーを視聴したり、体験版をプレイしてきた限りでは熱くなれそうで、楽しみにしています。(でもいつものように、しばらくは置いておくというか積んでおくつもりなのです。)
2がおおむね不評だった「デビル メイ クライ」シリーズ、・・・2のダンテは画面の中で小さかった記憶があります。しゃぶりつくさせていただいた記憶はあるものの、1と3に比べると圧倒的に記憶は希薄であります。(2のボスはほとんど思い出せないです。)
今日はオフだからといって、朝から「ランブルローズXX」をプレイして、やっと「シスターA」を使えるようになった自分・・・・何やってんだ・・・自分。
風呂でも掃除して、ゆっくり暖まれるようにしておくことにしよっ。
それでは失礼いたします。
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うわぁぁぁ「私は『迅帝』との決戦を心に決め、代々木PAに向かうのでありました。」
・結局「迅帝」の走りはいまいち精彩を欠き、壱激離脱されることなく、勝利を得ることができた。
(インプレッサの「迅帝」より「首都高バトル0」におけるR34 GT-Rの「迅帝」がかっこよかったです。このときは確か「首都高バトルX」の「スネークアイズ」のような前半エンディング前の最終ボスという位置づけだったと記憶しております。「壱激離脱」とペインティングされたR34 GT-Rベースのカスタムカーが鮮烈でした。今回のインプレッサベースのカスタムカーは少しごちゃごちゃしていて「壱激離脱」の文字が判別しづらいのが、私にとってはマイナスポイントでした。)
・撃破後の瞬間だけ通り名が「レジェンドオブゼウス」に戻る。
・明け方の渋谷線に通いつめ、通り名が「暁の天神」に変わったころ、最後のワンダラー二人を撃破。(撃破後の瞬間だけ通り名が「王政復古の黒幕」に変わる。)
・そのままC1環状線にて最後の大ボス「???」{「首都高の伝説」とも「首都高に巣食う悪魔(亡霊)」ともいわれる}と対戦。(出足で置いていかれ、自分のミスもあって敗北)
・タイヤをSレベルのソフトタイプに変更。C1環状線に出撃する。待ち構えていた「???」と対戦。1戦目は敗北するものの、続けて2戦目に挑み、勝利を得る。→エンディングロール。
(「???」は「湾○ミッ○ナイト」に出てくる「悪○のZ」が元になっていると考えています。加速がすさまじく、完全においていかれます。じりじりと自分の気力が下がってくるのに耐えながら、ひたすら追いかけます。カーブや一般車両との激突という「???」のミスを待ち、抜き去った後はひたすら背後からのプレッシャーに耐えながら、勝利を勝ち取ります。今回の「???」は背後からのプレッシャーがゆるかったです。)
結局の通り名:伝説の天神
・私がプレイした記憶では、「???」はドリキャスの「首都高バトル」「首都高バトル2」、PS2の「首都高バトル0」で大ボスだったと思います。
・「首都高バトル2」では、「???」の車は長距離戦でのダレが気になるもののすさまじい加速とトップスピードかつ素直なハンドリングで、とても扱いやすく、ほぼ最強の車でした。2周目以降のプレイではワンダラーの対戦制約がない限り、「???」の車を自車として戦い抜いた記憶があります。
・「首都高バトル0」では「???」の車を購入して、自車として使ってみると、加速・トップスピードは申し分ないものの、足回りをどう設定してみてもハンドリングがあまりにもピーキー過ぎて乗りこなせなかった記憶があります。
・「首都高バトル01」では「???」は出てこなかったと記憶しております。(大ボスは自車のドッペルゲンガーだったような記憶があります。旧車を使って戦い抜いていましたので、最後の戦いは地味でありました。しかし自分のお気に入りの旧車が大ボスという設定はうれしかったのであります。しかしこの自車ドッペルゲンガー大ボスはとてもチートな性能だったであります。)
・「首都高バトル2」ではエンジン容量が2600ccでしたので、RB26DETTにスワップしてあると想像しておりましたが、「首都高バトルX」では2800ccでした。L型エンジンをチューニングしてあるのでしょうか。
最後に「首都高バトルX」の感想を書き連ねます。
・少しやっつけ仕事っぽい。今までのシリーズのようなこだわりやお遊びが少ない。
(「首都高バトル2」の時は一般車両のタクシーやトラックをドライブできるサービスがありました。また「死神ドライバー」との戦いでは一般車両のバスの窓ガラス一面に無数の霊が張り付いているというお遊びも・・・楽しかったな。)
(「首都高バトル0」ではボスクラスの車がまとう、オーラの表現が非常に素敵でした。今回の「スネークアイズ」「迅帝」のオーラ・・・・・スーファミでも表現できるのでは・・・しょぼい・・・。)
(「首都高バトル01」では「走り屋はどんな天候でも走り続ける。」を合言葉に雨だろうが雪だろうが、雷雨だろうが走り続けました。表示範囲を制限できる→ゲームハードにやさしい + 滑りやすい路面と見えにくい前方に苦戦しながら戦う→環境に応じた車のセッティングなど攻略に幅が出て熱くなれる という私にとってはおいしい特徴でしたが、「首都高バトルX」では見送られてしまいました・・・・。)
・使用できる車種があまりにも少なすぎる。→ライバルの乗っている車やチームの特色も限られた車種という制約からみすぼらしいものになっている。→以前のシリーズのように軽スポーツカーや、ライトウェイトスポーツカー、スポーツワゴン、旧車スポーツ、外車を取り入れていないと、ライバル達も輝きませんっ!!(前作で構成員全員ダッジヴァイパーに乗っていたチームがFDって・・・。・・・FDは決して悪いわけではないのですが・・・。)
・あまりにも初歩的なテキストミスが見受けられる。
・自分のXBOX360の環境によるものかもしれないが、コースのテクスチャ読み込みが追いつかないことがある。(トンネルの中でコースが黒スクリーンになってしまったり、屋外コースで「空中を走ってるっっ!!」状態になってしまう。)もし他の環境でも発生するのであれば、XBOX360のハード性能ばらつきに対して、ソフトウェア設計マージンが不足しているのでは?
・対向車やバトル中のライバル車の排気音が時々出力され続ける不具合が生じます。(メニュー画面を表示させると停止することもありますし、「ガレージに戻る」を選択するまで鳴り続けることもあります。)これも私の環境だけの症状かもしれませんが、「作りこみ甘い感」を強調する要因の一つになっております。
・走れるコースが少なすぎます。確かに湾岸線などは厨仕様の車を使って「俺つえぇぇ」になりがちなのでオンライン対戦向きではないかもしれません。しかしオフライン専用コースでも良いのでどこまでもぶっ飛んでいけそうな「湾岸線」、そして高速かつテクニカルコースの横羽線を抜きにしてほしくなかったです。使える車種は少ない+走れるコースは少ないの2重苦であまりにもこじんまりとまとまりすぎています。(こじんまりと仕上げた割には「おかしなテキスト+怪しい動作」とやっつけ仕事感がぷんぷんと漂ってきます。)
・でも他のレースゲームと違って、少しアンダーグラウンドな雰囲気が漂うこのシリーズが好きなんですよね。(実世界ではガソリン価格の高騰と、エコ指向ですが、車ゲームの世界では無茶なドライブプレイとカーライフを満喫させていただけるとありがたいです。)
それでは失礼いたします。(自分へ:あくまで覚書ゆえ、乱文すぎてすまない。)
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うわぁぁぁ「ライバル撃破率が80%を超え、『迅帝』とのバトルが近づいていることを実感する私は首都高を走り続けるのでした。」
・C1環状線の追加チーム撃破→「白いカリスマ」撃破
「白いカリスマ」はこのシリーズで強いボスの一人だったのですが、今回はカスタムカースペックの割には精彩に欠ける走りでたやすく勝ててしまいました。
・3333ナンバーのセダン「クラウン」に乗り換え、対応するワンダラー二人を撃破。
(二人とも過去のシリーズでは’80年代のS22AやA187Aを駆っていて、とてもいい味出していたのに・・・いつ宗旨替えしたんどぅあー。)
・180SXに乗り換え、’90年代車対応のワンダラーを倒す。
(180SXはとてもピーキーなハンドリング特性でした。すぐくるくる回ってしまいそうで・・・。)
・ランエボIXに乗り換え、三菱系車対応のワンダラーとノーマルタイヤ対応のワンダラーを倒す。
(三菱車対応って、購入できる車がランエボIXしかないのですが・・・ダウンロードできるのかな?ネットにつないでないので、わかんね。ちなみにスカールバレットのコンセプトXは三菱車として認めてもらえませんでした。さらに一言、ランエボIXは少しチューニングしただけでオーバー500馬力、600馬力超えも楽勝、Z33は必死にチューニングして550馬力弱なのに・・・。)
・Z33に乗り換えて、新宿線の追加チームを撃破。
(このチーム、過去の「首都高バトル01」では阪神エリアのボスクラス、トップ3と3連戦を勝ち抜く必要がありました。今回のトップ3とも3連戦をこなさなければならないのですが、「首都高バトル01」の時のように三者三様の迷彩塗装を施したランエボであってほしかったです。今回のカスタムカーはデザインがあっさりしていて、少しつまらなかったです。)
・新宿線のボス「ゆううつな天使」を撃破。
・渋谷線の追加チームを撃破。
(「首都高バトル01」では横浜エリアのチームでした。)
・渋谷線のボスD3こと「ザ・ルーク」、「ザ・ビショップ」、「ザ・ナイト」を3連戦で撃破。
(この3人は「首都高バトル01」では名古屋エリアのボスでした。とても強くて、相手のミスを誘って、料金所にぶち当ててやらないと勝てないような連中でした。今回は3人とも出足は早くて、置いていかれるのですが、ねばって追いかけていくと勝ててしまうので、少し物足りなく感じました。カスタムカーは3人とも80スープラベースでなかなかしゃれています。)
・新環状線の追加チームを撃破。
・新環状線のボス「紅の悪魔」を撃破。
(この「紅の悪魔」は過去のシリーズにおいて、とてもユニークなカスタムカーを駆っておりました。あるタイトルではR32 GT-Rベースで角付き、赤いモノアイヘッドライト、赤い車体・・・シャ○ザ○を模したカスタムカー。あるタイトルではGT-Rベースの角付き、赤い車体・・・シャ○ゲル○○を模したカスタムカー。今回はなんだろなーと期待していました。・・・うぉおー、インプレッサベースの・・・とってもジオ○グっぽいカスタムカーでした。期待を裏切らないでくれてありがとうございます。まだ100○やサザ○ーがありますね。・・・ズゴッ○は・・・?)
現在の通り名:伝説の天神
(あまりかっこよくないです。「ミスターパーフェクト」とか「レジェンドオブゼウス」のままにしてほしかった。)
ライバル撃破率:98%程度
そういえば、また難解な文章を見かけました。(こんなテキストチェックはバグチェック以前のレベルのような・・・)
もうすぐ「迅帝」と対決です。
それでは失礼いたします。
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うわぁぁ「PC復旧を中断せざるを得なくなったため、私は再びZ33を駆り、首都高に乗り入れることにした。」
・PHANTOM 9の一人「ダーティフォックス」を撃破
・「スカールバレット」のカスタムカーを使用して、「無知の知」を撃破
・「スカールバレット」のカスタムカーを使用して、「みどりの野生児」を撃破
・「スカールバレット」のカスタムカーを使用して、ターボカーとしか戦わないワンダラー(通り名は忘れた)を撃破
・「スカールバレット」のカスタムカーを使用して、総走行距離が200km未満の車としか戦わないワンダラー(通り名は忘れた)を撃破
・Z33に乗り換え、テールランプ改造をしている車としか戦わないワンダラー(通り名は忘れた)を撃破
・PHANTOM 9の3人とC1環状線で3連戦。「紅童子」、「金色般若」、「鉄翁」こと黒崎3兄弟を撃破。
・バトル条件が合致する残りのワンダラーを狩る。
・残りのチームメンバー、チームリーダー達を狩る。
・PHANTOM 9の3人と新環状線右回りで1対3の同時バトル。「クレイジーモンキー」、「闇天狗」、「砂塵の帝王」撃破。
・タイヤをソフトタイプに変更し、短期決戦に備える。現段階の最終ボスでありPHANTOM 9のリーダー「スネークアイズ」を撃破。
・PHANTOM 9撃破の実績解除
・「スネークアイズ」撃破の実績解除
このシリーズおなじみの1回目のスタッフロール。
そして「迅帝」他、懐かしいボス達と、新しいチーム、新しいワンダラーが追加された。
現在の通り名:「暁の釈迦」
ライバル撃破率:80%くらい
それでは失礼します。
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うわぁぁ「uWaaa様がPC復旧に注力されている頃、私は相変わらずZ33を駆り、首都高を走っていた。」
・とにかくワンダラー以外のチーム所属ライバルはPAで待ち構えている連中も片っ端から狩る。
・「紺碧のスナイパー」撃破
・どこか(どこだっけか忘れた)のPAで待ち構えている「スカールバレット」撃破
って「スカールパレット」って変!!こんなミスはダメだと思う。
このテキストもおかしいっ!!「パワーが低くかったり」って何っ??「パワーが低くてかったりぃー」ってことかっ!?・・・まぁ、セクシーな女性が耳元でささやいてくれるのなら、許す。
・チャプター「光と影」スタート
・C1環状線内回りタイムアタック実績解除
・C1環状線外回りタイムアタック実績解除
・新環状線左回りタイムアタック実績解除
・新環状線右回りタイムアタック実績解除
・3号渋谷線タイムアタック実績解除
・4号新宿線タイムアタック実績解除
・全周左回りタイムアタック実績解除
・全周右回りタイムアタック実績解除
・とにかくライバルを狩る
・「ローリング野郎1号」のカスタムカーを購入→対応ワンダラーを倒す
・「ローリング野郎1号」のカスタムカーを売却する。
・「スカールバレット」のカスタムカーを購入する。(これはランエボXの原型となったコンセプトXなのですね。まだ操ったことがありませんが、ワンダラー「無知の知」、「みどりの野生児」あたりを撃破するのに使う予定です。)
・4号新宿線(だったと思う)でファントム9の一人「NAMAHAGE」を撃破
現在の通り名「真夜中の正義」
ライバル撃破率:60%・・・くらい・・・?
それでは失礼いたします。
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うわぁぁ「シロディールでの出来事を見守ることのできない私はZ33を駆り、首都高を走り続けるのであった。」
・C1環状線のチームを狩る
・トップ3最後の「白銀の貴公子」撃破
チャプター「堕ちた伝説」スタート
新環状線登録
・新環状線のチームを狩る
・「沈黙のカシオペア」撃破
4号新宿線登録
・「迅帝」復活のうわさを聞く
・さらに新環状線のチームを狩る
・「夜明けのガーネット」撃破
・・・あまり深く考えすぎず、感じるままにステアリングを操り、闘いを挑んでいく・・・
それでは失礼します。
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XBOXのソフト「sega GT online」をプレイしました。
自分用メモ
一度プレイしてセーブデータがぶっ飛んでしまった「sega GT online」(リプレイデータだけは問題なく残ったのですが、)。
前回はオフィシャルレースは完全にクリアし終えていたのですが、0-400mレースだけクリアできずにだらだら続けていたのです。
何しろ、FORD GT40とCASPITAが速い!!8.8秒台を出してきます。こちらは同じ車をフルチューンしても9秒5あたりがよいところ・・・GT90を使ってもFORD GT CONCEPTを使ってもMR2 グループSを使っても、VEMAC RD350を使っても9秒前半が良いところ・・・へたすりゃ10秒台です。ギアを変更し、足回りセッティングを変え、シフトもマニュアル・オートで試しても良いタイムは出ませんでした。
今回はインプレッサ22B STiが9秒4程度のタイムを出せることがわかりました。やはり近代4WDかと考え、前回は封印していたGT-R R34を導入しました。
この車は0-400mで9秒1台をたたき出し、ライバルカーにFORD GT40とCASPITAが含まれていなかったこともあって、0-400mをクリアすることができたのです。やはりGT-Rは速いなぁと感じながら、最後に残していたイベントレース"Vintage Battle"に参加するためにベンツのW25 Silver Arrow(1934年式)を購入しました。("Vintage Battle"やこのカテゴリーのクラシックカーは「sega GT online」で追加されております。)
この車をチューンしてみると結構1速の伸びが良い+タイヤが滑らないということに気づき、0-400mにトライしてみました。するとなんと8秒4~5の好タイムをコンスタントにたたき出し、念願の0-400mレース+8秒8台の宿敵を倒すことができました。さらにこの車でイベントレース"Vintage Battle"をクリアすることでいただいたAuto UnionのType C Stream liner(1938年式)
これがまたすさまじい車でフルチューン+ノーマルギアの組み合わせで0-400mタイムが7秒8から8秒1・・・ぱなく速い。通常コースではクロスギアとの組み合わせで次々にタイムレコードを更新してくれました。(クロスギアでも最高速は400km/h近くまで到達します。この車ならオフィシャルレースで周回遅れをごぼう抜きすることも可能になりました。)
この車をオフィシャルレースに投入して快適にクリアを推し進め、オリジナルチューンドのサスペンションも販売されるようになりました。このゲーム、クラシックカーが思い切り優遇されていますね。
残すはオフィシャルレース9戦ほどです。
特にアイテム解除などなければ何か次のゲームに移行するつもりでおります。
それでは失礼いたします。
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XBOXのソフト「sega GT online」をプレイしました。
今日はかなり攻略が進み、多くのパーツが解除されました。
自分用メモ
CIVIC Type Rに前回解除されたN/Aチューン Step3を解除してイベントレース”Hot Hatch Event”にエントリーし、クリアしました。
マフラー(スーパーレーシング仕様)が販売されるようになりました。
オフィシャルレースをクリアして、軽量化(Step4)が販売されるようになりました。
軽量化では最高レベルになります。
オフィシャルレースをクリアして、インタークーラー(スーパーレーシング仕様)が販売されるようになりました。
オフィシャルレースをクリアして、ブレーキ(スーパーレーシング仕様)が販売されるようになりました。
かなり終わりが近づいてきたような気がします。
それでは失礼いたします。
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XBOXのソフト「sega GT online」をプレイしました。
自分用メモ
イベントレース”Touring Car Race”にエントリーするために新車を購入しました。(このゲームでの新車購入は3 4台目になります。)
ベンツ190E 2.5-16 evolution-IIです。1990年から1992年頃の車だったようです。2.5リッター16バルブDOHCエンジンのようです。1991年のドイツツーリングカー選手権で大活躍したと記録にあります。
EVO、EVO IIともに生産数500台限定だったようです。(よく紹介されている写真ではスポンサーのロゴが全身にまとわりついているのですが、このゲームではシンプルな外見です。リアウィングだけが内に秘めたパワーを予感させるだけで、「羊の皮を被った狼」風なところが良いです。)
「小ベンツ」と揶揄されたと聞いておりますが、個人的には190Eシリーズのコンパクトでわりと角ばった車体を気に入っております。(とても筋肉質でタフなイメージを感じます。)
結局、”Touring Car Race”は楽々優勝できて、N/AチューンのStep3が解除されました。(N/Aチューンでは最もハイパワー化されます。)
それでは失礼いたします。
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XBOXのソフト「sega GT online」をプレイしました。
自分用メモ
前回イベントレース”Group B Monsters”で優勝したことで、ショップで”タービン交換 step3”メニューが公開されるようになりました。
300万ほどコストがかかりますが、このゲーム内のターボチューンでは最強レベルになります。
また、オフィシャルレースをクリアして、タイヤ(スーパーレーシング)もショップで販売されるようになりました。
これまた、このゲームで最強のグリップ力を発揮するタイヤです。(これよりも高価なカスタム仕様のタイヤが存在するのですが、これはsega GT2002のセーブデータから引き継いでプレイする人向けのプレゼントのようです。初期からレーシング相当のカスタムタイヤを使えるため、初期段階でゲーム進行が楽になります。しかし、写真にもありますように、スーパーレーシング仕様は完全スリックで、カスタム仕様はレーシング仕様と同様にセミスリックです。0-400mレースでもスーパーレーシング仕様のタイヤのほうが良いタイムをたたき出せます。)
それでは失礼いたします。(今日はヘキサゴンII、はねトビ、相棒を見なければ。)
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XBOXのソフト「sega GT online」をプレイしました。
自分用メモ
イベントレース”Group B Monsters”の最終周で自分以外のライバルカーをすべてごぼう抜きして敢闘賞(TOYOTA MR-2 グループS)をいただきました。(使用した車はスタリオン 4WDでした。)
ゲーム内では1990年代車となっていますが、1986年頃に開発されていたのではなかったでしょうか。AW11型のMR-2にグループBで戦っていたセリカ・ターボの3S-GTエンジンを搭載して、4WDに改造、しかももともとミッドシップです。非常にマスの小さい車体にミッドシップですから、よく回ったでしょう。(曲がったというより、回ったと書くほうがふさわしいように思いました。)
・・・しかし4WD・ミッドシップとはいえ、500psものパワーをほぼ電子制御なしのシャーシで受け止めて、かっ飛んでいくのですから、不安定だったのではないでしょうか。
グループBの先のグループSを見越して開発されていたようですが、1986年のWRC グループBの大事故でグループBカテゴリが凍結されてしまい、この車もお蔵入りしたようです。(この車自身テスト中にアクシデントが発生したという記事を読んだ記憶があります。)
白の車体もよく紹介されていますが、私はこの真っ黒な車体をかっこよく思います。プレイステーションの「リッジレーサー」、「リッジレーサーレボリューション」あたりのボスカーの一台に黒くて小さいデビルカーがあったと記憶しております。なんとか倒して自分で使ってみると、加速はボスカーの中で最もすさまじい、・・・けどハンドリングがピーキーで超むずかしい・・・そんな車だったと思います。このMR-2 グループSに雰囲気がよく似ています。(記事を書きながら、思い出してしまいました。)
それでは失礼いたします。
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XBOXのソフト「sega GT online」をプレイしました。
自分用メモ
イベントレース”Super Car Event”で優勝し、JIOTTO CASPITA(1989年式)をいただきました。
また非現実的なスーパーカーであります。公道を走るCカーとして開発された車です。エンジンは・・・んがっ F1用のジャッドV10エンジンです。1.1トンほどの車重に456psのパワー。(ゲーム中ではN/Aチューンしか選択できませんが、600ps以上にパワーを上げることができます。)
市販を目指して開発していたものの、バブルがはじけたこともあって、採算がとれそうにないことから、お蔵入りになったそうです。(ただプロトタイプはナンバーをとることができたそうな・・・・今もどこかにあるのでしょうか。)
Wikiを閲覧しますと、
「2006年現在、同車両は石川県小松市にある日本自動車博物館内で保存・展示されている。 」とあります。・・・・!!行ったことあるぞ。ここ。・・・でも、記憶にありましぇん。
この車もFORD GT90と同じように車速感応式リアスポイラーが装着されていて、ゲーム画面でも動作が表現されています。
それでは失礼いたします。
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XBOXのソフト「sega GT online」をプレイしました。
自分用メモ
イベントレース”Battle of '90s”で優勝し、FORD GT90(1995年式)をいただきました。
お化け車です。1995年のデトロイトショーで発表された1990年代のFORD GT40なのだそうです。6リッター弱のV12エンジンにクァッドターボですか・・・!!4基のタービンっ?!!すごすぎます。
ゲームではフルチューンすると1200psをオーバーするパワーになります。パワーがありすぎて、ほとんどのコースで良いタイムを出すことができません。直線番長すぎて、曲がらないのです。
1/4マイルレースでも良いタイムが出ません。トップギアでもタイヤがずるずるすべって、フル加速してくれません。
オーバルコースだけは400km/h近い速度を出すことができますが、それでもまだ直線コースが短すぎます。もっと最高速を出せそうです。
速度感応式のリアスポイラー(1990年代的な装備です。三菱の初代GTOもこのような装備がついていたような気がします。)動作もゲーム中モデリングされていて、リプレイを見ていると動作していることが確認できます。(しかし、ありあまるパワーの前ではリアスポイラーの恩恵をほとんど感じることができません。)
それでは失礼いたします。
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XBOXのソフト「sega GT online」をプレイしました。
自分用メモ
イベントレース”WINDING ROAD RACE”でライバルカーに勝ち、STARION 4WD RALLY(1984年式)をいただきました。
WRC グループBに参戦するために市販準備までされたスタリオンです。リトラクタブルライトを廃し、オーバーハングを削り、オーバーフェンダーをまとった4WD車です。リアスポイラーというか羽の部分はラジエータが配されていたようです。(ランエボやVR-4の隠れた祖先のような車ですね。)
哀川 翔さん主演の映画「SS」の主人公が操る車です。
オフィシャルサイトは
http://specialstage.net/top.html
です。(原作の漫画にはエンジンルームの熱がアクセルを踏む足に伝わって、やけどしそうになるような表現があったような、なかったような・・・忘れました。すみませんです。)
イベントレース”WINDING ROAD RACE”のコースは夜の雪山のクライムヒル、折り返してダウンヒルと、とても長いコースで非常に楽しめます。雪道のコンディションもコースの標高に応じて変化します。
映画「SS」に関して最近記載されている方のブログは
http://tonbori.exblog.jp/6476269/
です。(フォードRS200、出てこないのですか。それは残念です。)
それでは失礼いたします。
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XBOXのソフト「sega GT online」をプレイしました。
自分用メモ
前回、ご褒美でいただいたDodge Viper GTS/R(2000年式)をチューニングしてイベントレース "American muscle cars"に参加しました。クリアした結果、Dodge Viper SRT-10をプレゼントしてもらいました。
イベントレース"American muscle cars"もDodge Viper SRT-10も、ゲームソフト「sega GT 2002」の段階では存在しておりませんでした。(SRT-10は2003年のフルモデルチェンジ後にリリースされた2代目Viperです。現行モデルも2代目Viperだそうです。)
GTS/Rのエンジンは7993cc, 507ps, 69.1kgmでしたが、2代目になってからは排気量アップに伴って、トルクが向上しているようです。(8227cc, 505ps, 72.6kgm)
それでは失礼いたします。
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XBOXのソフト「sega GT online」をプレイしました。
自分用メモ
イベントレース”Hot Hatch Event”に参加しました。
一等商品のルノー Clio Sport V6 24V(2002年式)をいただきました。
2BOXハッチバックデザイン・・・車重は800kg・・まあコンパクトっぽいデザインですから、妥当な線なのでしょうか。パワーは230ps?!!3リッターV6エンジンをミッドに積んでるですと!!インテリアはどんな風になっているのやら。現代によみがえったルノー5(サンク)ターボだそうです。(ターボはついてないですが・・)小柄でも超マッチョなタイプです。もらってうれしい車です。
敢闘賞品のプジョー205 T16(1987年式)もいただきました。
Hot Hatchの商品ですから、この車も2BOXハッチバックデザインです。WRCグループBのホモロゲーションモデルです。うわっ。この車もミッドシップです。しかもラリー用競技車両ですから、4WD化されてます。うーん、この車もインテリアはどんな状態なのでしょうか。でももらってうれしい車であります。
昨日読んだばかりの「のだめカンタービレ」19巻で、円滑な夫婦生活にかかせないあ・うんの呼吸を高めるとか言って、プジョーエンブレムの真似をしているのだめさんを一目見て、千秋さんが一言「プジョー」と正解されていました。
少しプジョーに縁があるようでございます。(今日のドライブで、プジョーを見かけることができるのでしょうか。)
それでは失礼いたします。
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XBOXのソフト「sega GT online」をプレイしました。
自分用メモ
オフィシャルレースの最終戦に挑戦する前にイベントレース”Hot Hatch Event”に参加する予定です。(インテグラタイプRが参戦できて、シティブルドックターボIIで参戦できないのは残念です。)
参戦のためのウェポンに選んだのはホンダ シビック タイプR EK9型(1998年式)です。7代目のシビック タイプRも売り出されていたのですが、自分の中ではシビックは1.6リッターというイメージが強いので6代目ミラクルシビックにしました。(車体色もタイプRは白という思い込みから、白にしました。)このゲームで自ら車を購入するのはゲームスタート時の1台を除くと初めてであります。
V-TEC搭載のB16B型エンジンは185ps、当時のライバル5代目パルサーVZ-Rの赤ヘッドSR16VEエンジン(200ps)にはかないませんでしたが、このクラスの熱い闘いは、「1.6リッターで自然吸気エンジンがほとんど200psっ!!ふわぁーすごいなぁ。え?B16BエンジンのピストンスピードってF1よりも速いの!?」と感じたものでありました。
個人的には5代目スポーツシビック(EG型)のデザインが好きです。(首都高バトル2をプレイしたときにはこのシビックを最初に購入・薄い水色に塗装して、ライバル達に挑んでいったことを覚えております。)この車にはタイプRはありませんでしたが、B16A型の170psエンジンを搭載したグレードがあったと記憶しております。このシビックは今でもあちこちで走ってたり、止まっているのを見かけます。(きれいな車が多いところを見ると、ファンが多い+故障しにくい のでしょうか。)
それでは失礼いたします。
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XBOXのソフト「sega GT online」をプレイしました。
自分用メモ
1000万かけてフルチューンしたインプレッサ 22B STi Ver. (1998年式)でイベントレース「Battle of '90s」に参加し、敢闘賞のRX-7 TYPE RZ(IV)をいただきました。(インプレッサはなんか踏ん張らなさ過ぎてコントロールしにくかったです。)またまたもらってうれしい車であります。
・・・ただ、私はマイチェン前のなすびっぽいポジションランプがちょと苦手であります。マイチェン後のにせウルトラマンの目っぽいランプ形状のほうが好きであります。(エンジン性能や冷却性能も改善されているようですし。)
それでは失礼いたします。
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XBOXのソフト「sega GT online」をプレイしました。
自分用メモ
オフィシャルレースをクリアして、インプレッサ 22B STi Ver. (1998年式)をプレゼントしてもらいました。(リアルに欲しいと思うプレゼントカーは初めてに近いような・・・・これまでの多くのプレゼントカーは・・・・ちょっとありえねーというか、うーん現実味なさすぎって車でしたので・・・・まぁしょせんゲームなんですけど。)
青いボディにゴールドorブロンズ系のホィール、絵になります。これぞインプレッサって感じです。専用ワイドボディ・トルクの厚い2.2リッターボクサーエンジン・・・スペシャルーって感じです。555台限定は「555香港ー北京ラリー」から来ているのでしょうか。(よく知らないので・・・。)
(近所に2代目インプレッサSTiがあります。2代目の丸目よりは初代のインプレッサのデザインの方が好きであります。・・ただ2代目インプレッサSTiのおとなしいリアウィングは好きです。)
このゲームで1990年代の車を入手したのは初めてです。イベントレース「Battle of '90s」に殴り込みをかける予定です。
それでは失礼いたします。
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